神奈川県横浜市「横浜BUNTAI(旧横浜文化体育館)」
横浜BUNTAIにHORNER社製バスケットボールポータブルフロア「PRO-KING」とスポルディング社製移動式バスケットゴールを納品
、横浜BUNTAI(旧横浜文化体育館)に、HORNER社製のバスケットボールポータブルフロア「PRO-KING」とスポルディング社製のBA-1905 移動式バスケットゴール「スーパーレネゲードゴール」、ダクトロニクス社製のBF-4140 ショットクロック「3面表示ショットクロック」、ブレーンズシステムズ社製のBF-6320 スコアボードを納品いたしました。
北米産MFMAハードメイプルを使用した仕上げは、コート内において美しい木目と均一なバウンドを実現。20㎜の無垢材で作られており、NBAの激しいプレーにも耐えられる耐久性と、長期間の保守メンテナンスが可能です。
HORNER社について
HORNER社は1891年創業の老舗メーカーで、40年以上にわたりNBAの公式サプライヤーを務めています。毎年1月に開催される「NBAオールスターゲーム」でも、26年間連続でポータブルフロアを提供しており、その信頼性と品質は折り紙付きです。HORNER社のバスケットボールポータブルフロアシステムは、常に最新の技術を駆使しています。バスケットボールポータブルフロア「PRO-KING」の特徴
「PRO-KING」はFIBAレベル1認定を受けており、オリンピックや国際試合、日本国内のB1リーグでも使用が推奨されています。このバスケットボールポータブルフロアは、FIBAルールに基づくバスケットボールコートラインやその他のスポーツ種目のコートライン、施設名やチームロゴなど仕上げデザインも自由に可能です。北米産MFMAハードメイプルを使用した仕上げは、コート内において美しい木目と均一なバウンドを実現。20㎜の無垢材で作られており、NBAの激しいプレーにも耐えられる耐久性と、長期間の保守メンテナンスが可能です。
設置・撤収の迅速性
バスケットボールポータブルフロアの設置・撤収時間においても、HORNER社の独自のコンシールドロッキングシステムを採用しており、業界最速のスピードを誇ります。スポルディング社製移動式バスケットゴールとその他の設備
今回納品した移動式バスケットゴールは、スポルディング社製の「BA-1905 スーパーレネゲードゴール」で、NBAの試合でも採用されているFIBAレベル1認定品です。昇降手動スプリング式で、工具不要で設置と収納が可能です。さらに、ダクトロニクス社製「BF-4140 3面表示ショットクロック」や「BF-3124 バックボードマーキング」、「BF-6320 スコアボード【特】」も併せて納品し、体育館の設備を一新しました。サポートとメンテナンス
弊社では、お客様の使用目的に応じた導入計画のお手伝いから、納入後のメンテナンスまで、最高の状態で末永くご利用いただけるようサポートを提供しています。詳細やご質問がございましたら、まずはお気軽にこちらまでお問い合わせください。「横浜BUNTAI(旧横浜文化体育館)」画像

- 「横浜BUNTAI(旧横浜文化体育館)」
バスケットボールポータブルフロア

- 「横浜BUNTAI(旧横浜文化体育館)」
バスケットボールポータブルフロア左側

- 「横浜BUNTAI(旧横浜文化体育館)」
バスケットボールポータブルフロア右側

- 「横浜BUNTAI(旧横浜文化体育館)」
スポルディング社製スーパーレネゲードゴール

- 「横浜BUNTAI(旧横浜文化体育館)」
移動式バスケットゴール
